総説・原著論文

* Correspondence
Bold: Equally contributed

2019年(平成31年)

  • Kino J, Ichinohe N, Ishii M, Mitaka T*. Isolation and expansion of rat hepatocytic progenitor cells. Methods Mol Biol,  1905: 29-41 (2019)  doi: 10.1007/978-1-4939-8961-4_4

  • Tanimiu N*. Isolation of bipotential liver progenitor cells from neonatal mouse liver. Methods Mol Biol1905: 9-17 (2019) doi: 10.1007/978-1-4939-8961-4_2.

  • Tanimizu N*. Identification and in vitro expansion of adult hepatocyte progenitors from chronically injured liver. Methods Mol Biol, 1940:267-273(2019) doi: 10.1007/978-1-4939-9086-3_19.

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著書

  • Tanimizu N*, Mitaka T. “Chapter 3; Plasticity of liver epithelial cells in healthy and injured livers” In Stem Cells and Cancer in Hepatology: From the Essentials to application. 1st Edition. Yun-wen Zheng, Ed. Academic Press, pp. 35-54, 2018
  • Tanimizu N*. “Chapter 6; Development and Regeneration of Intrahepatic Bile Ducts” In Advances in Medicine and Biology. Vol. 130, Nova Science Publishers, pp. 187-216, 2018
  • Mizuguchi T, Mizuguchi T, Mitaka T, Hirata K. Role of Branched Chain Amino Acids in Cellular and Organ Damage: The prognostic significance of the preoperative branched chain amino acid to tyrosine ratio. Rajendram R, Preedy VR, Patel VB, Eds. In Branched Chain Amino Acids in Clinical Nutrition, Vol II. London: Humana Press, pp 65-77, 2015
  • Tanimizu N, Kikkawa Y, Mitaka T. “Chapter 6; Laminins: Structure, Biological Activity and Role in Disease” Demetrius C. Adams and Emil O. Garcia, eds. In Roles of laminins in epithelial morphogenesis in the liver. 2013. pp 105-116. Nova Publishers
  • 市戸義久、大栄秀和、谷水直樹三高俊広.「各種肝病態における肝オーバル細胞・小型肝細胞の同定」再生医学叢書第5巻、第5章 肝細胞の機能制御・分化誘導」、朝倉書店、2: 102-110, 2012
  • 今純子、三高俊広.「小型肝細胞を用いた肝細胞移植」遺伝子医学MOOK別冊「進みつづける細胞移植治療の実際上巻」 1章:38−42、2008
  • 池田慎一郎、三高俊広. 肝前駆細胞からの増殖と分化:小型肝細胞(small hepatocyte)の分離法.5章:171-178、幹細胞・クローン研究プロトコール、中辻憲夫編、羊土社、東京、2001
  • Mitaka T, Sato F. “Chapter 14; Small Hepatocytes in Primary Cultures” Berry M and Edwards AM, eds. In The Hepatocyte Review, Kluwer academic publishers, Dordrecht, pp. 195-208, 2000.

学会報告

2018年(平成30年)

  • Naoki Tanimizu and Toshihiro Mitaka “Interactions between intrahepatic bile ducts and autonomic nerves in developing and regenerating liver” FASEB SRCFundamental Biology and Pathophysiology of the Liver, June 10-15, 2018, Scottsdale, Arizona, USA
  • 谷水直樹、三高俊広.シンポジウム(1)肝臓構築のための基盤整備「NGFを介した肝内胆管と自律神経ネットワークの相互作用」第25回肝細胞研究会、2018年7月12−13日(12日)、東京大学伊藤国際学術研究センター伊藤謝恩ホール、東京都
  • 市戸義久、谷水直樹、三高俊広.シンポジウム(2)肝不全治療への応用を目指したサイエンスー基礎と臨床からー 「障害肝由来Thy1陽性間葉系細胞による肝再生メカニズムの解析」第25回肝細胞研究会、2018年7月12−13日(13日)、東京大学伊藤国際学術研究センター伊藤謝恩ホール、東京都
  • 谷水直樹、三高俊広.シンポジウム18「Ex vivoでの機能的な肝組織の再構築」SU-18-4「Ex vivoにおける肝臓の上皮組織構造の再構築」第18回日本再生医療学会総会、2019年3月21日(木)-23日(土)(22日口演)、神戸国際展示場、神戸市

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研究費

( ) 課題番号

年度 種目
(課題番号)
代表者
(分担研究)
研究課題名
年度H30-32年度 種目(課題番号)基盤研究(B)
(18H02873)
代表者(分担研究)三高俊広 研究課題名新生肝細胞創出による機能不全に陥った肝臓を蘇らせるための基礎的研究
年度H29-30年度 種目(課題番号)挑戦的研究(萌芽)
(17K19703)
代表者(分担研究)三高俊広 研究課題名胆汁排泄路を有する肝組織モデルの作成
年度H30年度 種目(課題番号)札幌医科大学特定医学研究推進事業費・先端的研究 代表者(分担研究)三高俊広 研究課題名内在性の肝前駆細胞の活性化による肝再生治療法の開発
年度H29-31年度 種目(課題番号)基盤研究(C)
(17K10672)
代表者(分担研究)水口 徹
(分担研究)
研究課題名バンキング肝幹細胞の臨床応用に向けた橋渡し研究
年度H29-31年度 種目(課題番号)基盤研究(C)
(17K08765)
代表者(分担研究)市戸義久 研究課題名細胞移植における免疫制御機構と肝再生促進機序の解析
年度H29-30年度 種目(課題番号)新学術領域研究
(17H05653)
代表者(分担研究)谷水直樹 研究課題名肝蔵をモデルとした成熟上皮細胞の分化可塑性の加齢による変化の解析
年度H29年度 種目(課題番号)札幌医科大学特定医学研究推進事業費・先端的研究 代表者(分担研究)三高俊広 研究課題名肝細胞および肝前駆細胞の活性化による肝再生促進機構の解明および肝疾患治療への応用
年度H28-30年度 種目(課題番号)基盤研究(B)
(16H03173)
代表者(分担研究)須藤 亮
(分担研究)
研究課題名流れ制御を基軸にした血管化組織工学
年度H28-30年度 種目(課題番号)基盤研究(C)
(16K08716)
代表者(分担研究)谷水直樹 研究課題名成熟肝細胞が示す分化可塑性の組織再生への寄与及び癌化との関係の解明
年度H28-29年度 種目(課題番号)ギリアド研究助成プログラム 代表者(分担研究)三高俊広 研究課題名細胞由来因子による肝硬変症の新たな治療法の開発
年度H28年度 種目(課題番号)札幌医科大学特定医学研究推進事業費・先端的研究 代表者(分担研究)三高俊広 研究課題名成熟肝細胞の分化可塑性に依存した肝再生機構の解明および肝疾患治療への応用
年度H26-27年度 種目(課題番号)挑戦的萌芽研究
-26670584
代表者(分担研究)三高俊広 研究課題名肝細胞機能を有する人肝前駆細胞株の樹立
年度H26-28年度 種目(課題番号)基盤研究 (C)
-26460474
代表者(分担研究)市戸義久 研究課題名肝幹細胞移植による内在性肝前駆細胞増殖機構の解析
年度H26-28年度 種目(課題番号)基盤研究(C)
-26461921
代表者(分担研究)水口徹 研究課題名過冷却プログラム凍結したヒト肝幹細胞を利用した再生外科治療の橋渡し的基礎研究
年度H26年度 種目(課題番号)札幌医科大学特定医学研究推進事業費・先端的研究 代表者(分担研究)谷水直樹 研究課題名成熟肝細胞が持つ分化可塑性の肝再生への寄与および癌化との関係の解明
年度H25-27年度 種目(課題番号)基盤研究(B)
-25293289
代表者(分担研究)平田公一
(分担研究)
研究課題名ヒト小型肝幹細胞移植の臨床応用に向けた基盤的臨床前研究
年度H25-27年度 種目(課題番号)基盤研究(B)
-25282135
代表者(分担研究)須藤亮
(分担研究)
研究課題名間質流制御に基づく血管か組織工学の展開
年度H24-26年度 種目(課題番号)基盤研究(B)
-24390304
代表者(分担研究)三高俊広 研究課題名肝不全治療のための肝幹・前駆細胞移植療法及び類肝組織を用いた人工肝臓モデルの開発
年度H24-25年度 種目(課題番号)挑戦的萌芽研究
-24659591
代表者(分担研究)三高俊広 研究課題名肝小葉モデル型培養装置の開発
年度H24-25年度 種目(課題番号)新学術領域
-24112519
代表者(分担研究)谷水直樹 研究課題名胆管をモデルとした、管腔構造の発達とチューブ構造形成を制御するメカニズムの解明
年度H24-25年度 種目(課題番号)若手研究(B)
-24790389
代表者(分担研究)市戸義久 研究課題名組織幹細胞移植による肝再生機構の解析
年度H24年度 種目(課題番号)札幌医科大学特定医学研究推進事業 代表者(分担研究)三高俊広 研究課題名マウス正常および障害肝臓からの幹・前駆細胞の分離・同定
年度H23年度 種目(課題番号)札幌医科大学特定医学研究推進事業 代表者(分担研究)三高俊広 研究課題名マウス肝幹・前駆細胞の同定分離と肝細胞癌形成における幹・前駆細胞の役割
年度H23-24年度 種目(課題番号)若手研究(B)
-23791489
代表者(分担研究)中村幸雄 研究課題名肝細胞移植が障害肝および外科侵襲に与える影響に関する研究
年度H23-24年度 種目(課題番号)基盤研究(C)
-23591993
代表者(分担研究)水口徹
(分担研究)
研究課題名超過冷却プログラムによるヒト小型肝細胞バンクとハイブリッドマウス量産に向けた研究
年度H22-24年度 種目(課題番号)基盤研究(B)
-22390259
代表者(分担研究)平田公一
(分担研究)
研究課題名肝修復・肝再生における肝組織幹細胞の臨床的・基礎的役割に関する基盤的研究
年度H22-23年度 種目(課題番号)若手研究(B)
-22790386
代表者(分担研究)谷水直樹 研究課題名肝臓の胆管をモデルとした上皮組織構造の形成メカニズムの解明
年度H22-23年度 種目(課題番号)若手研究(B)
(2279)0385
代表者(分担研究)市戸義久 研究課題名肝幹細胞活性化機構の解明と肝組織工学への応用
年度H21-23年度 種目(課題番号)日本-韓国 戦略的国際科学技術協力推進事業 代表者(分担研究)須藤亮
(分担研究)
研究課題名マイクロ流体システムを利用した肝臓癌血管新生モデルの開発
年度H21-23年度 種目(課題番号)基盤研究(B)
-21390365
代表者(分担研究)三高俊広 研究課題名ヒト肝細胞増産と肝組織移植を目指した基礎的研究
年度H21年度 種目(課題番号)文部科学省 教育研究高度化のための支援体制整備支援事業「札幌医科大学教育研究高度化プロジェクト」 代表者(分担研究)當瀬規嗣
(分担研究)
研究課題名基盤研究「肝臓の胆管構造形成過程や肝線維化における胆管上皮細胞と線維芽細胞の相互作用の役割に付いての研究」・癌研究「肝細胞癌及び胆管癌は肝幹細胞・肝前駆細胞由来か」
年度H21年度 種目(課題番号)札幌医科大学特定研究助成金 代表者(分担研究)谷水直樹 研究課題名肝臓の胆管上皮細胞の形態形成および機能獲得を制御する分子メカニズムの解明
年度H21年度 種目(課題番号)ノーステック財団若手研究人材・ネットワーク育成補助金 代表者(分担研究)谷水直樹 研究課題名胆管上皮細胞から成熟肝細胞への分化誘導系の確立
年度H20-22年度 種目(課題番号)基盤研究(C)
-20591615
代表者(分担研究)水口徹
(分担研究)
研究課題名超過冷却保存されたヒト小型肝細胞によるヒト肝臓化ハイブリットマウスの開発
年度H20-22年度 種目(課題番号)新エネルギー・産業技術総合開発機構「基礎研究から臨床研究への橋渡し促進技術開発」 代表者(分担研究)新津洋司朗
(研究分担)
研究課題名臓器線維症に対するVA-ポリマー-siRNAを用いた新規治療法の開発
年度H20-22年度 種目(課題番号)基盤研究(C)
-20500412
代表者(分担研究)吉川大和 研究課題名ラミニン機能部位を応用した肝細胞培養基質の開発
年度H20-21年度 種目(課題番号)若手研究(スタートアップ)(20890179) 代表者(分担研究)大栄秀和 研究課題名小型肝細胞と癌幹細胞における遺伝子発現の比較検討とがん形成能を担う遺伝子の探索
年度H19-21年度 種目(課題番号)基盤研究(B)(2)
-19390353
代表者(分担研究)平田公一
(分担研究)
研究課題名肝に局在する新規分子マーカーを用いた高質な肝予備能評価を目指した基盤的研究
年度H19-20年度 種目(課題番号)基盤研究(C)
-19566021
代表者(分担研究)市戸義久 研究課題名小型肝細胞と骨髄間葉系幹細胞の共培養によるミニ肝組織構築及びその形成機序の解明
年度H19-20年度 種目(課題番号)若手研究(B)
-19790294
代表者(分担研究)今純子 研究課題名肝前駆細胞の増殖機構及び分化マーカーの解析
年度H18年度 種目(課題番号)寿原記念研究助成金 代表者(分担研究)三高俊広 研究課題名ヒト肝前駆細胞を用いた肝不全治療法確立のための基礎研究
年度H18年度 種目(課題番号)秋山記念生命科学振興財団 研究助成奨励 代表者(分担研究)今純子 研究課題名肝前駆細胞の増殖機構及び分化の解析
年度H17年度 種目(課題番号)ノーステック財団 基盤的研究開発育成事業(研究開発シーズ育成補助金) 代表者(分担研究)高松みのり
(分担研究)
研究課題名サケ皮コラーゲンフィルムを用いた物質透過性アッセイキットの開発
年度H17年度 種目(課題番号)ノーステック財団 若手研究人材・ネットワーク育成補助金 代表者(分担研究)今純子 研究課題名抗体を用いたヒト小型肝細胞の分離方法の開発
年度H17-19年度 種目(課題番号)基盤研究(C)(2)
-17590307
代表者(分担研究)吉川大和 研究課題名肝線維化と肝細胞癌におけるラミニンα5 鎖とその受容体の役割
年度H17-19年度 種目(課題番号)厚生労働科学研究費補助金 萌芽的先端医療技術推進研究事業
(H17-トキシコ-008)
代表者(分担研究)三高俊広 研究課題名肝ステム細胞を用いた毒性発現の評価解析方法の確立
年度H17-19年度 種目(課題番号)基盤研究(B)(2)
-17390353
代表者(分担研究)三高俊広 研究課題名ヒト肝幹細胞を用いた類肝組織形成とその類肝組織を組み込んだ人工肝臓モデルの研究
年度H15-17年度 種目(課題番号)基盤研究(B)(2)
-15390403
代表者(分担研究)平田公一
(研究分担)
研究課題名重症感染症に伴う非閉塞性胆汁うっ滞発生機構の解析と肝不全治療に向けての研究
年度H15-16年度 種目(課題番号)萌芽研究
-1565099
代表者(分担研究)谷下一夫
(研究分担)
研究課題名再生毛細胆管の収縮を生み出す小型肝細胞収縮の同期機構のバイオメカニクス
年度H14-15年度 種目(課題番号)基盤研究(B)(2)
-14370353
代表者(分担研究)猪飼伊和夫
(研究分担)
研究課題名ヒト肝組織からの肝幹細胞の分離・同定と肝組織構築
年度H14-16年度 種目(課題番号)基盤研究(B)(2)
-14370393
代表者(分担研究)三高俊広 研究課題名小型肝細胞の特異的表面抗原の同定と体外環境における肝組織ユニット構築
年度H13-16年度 種目(課題番号)科学技術振興事業団 重点地域研究開発促進事業・研究成果活用プラザ北海道 代表者(分担研究)三高俊広 研究課題名肝ステム細胞を用いた高感度肝バイオセンサーの開発と代用肝組織の作製
年度H13-15年度 種目(課題番号)厚生労働科学研究費補助金
(H13-再生-004)
代表者(分担研究)山岡義生
(研究分担)
研究課題名ヒト肝細胞から肝幹細胞分離・同定及び分化誘導と肝不全治療
年度H13-15年度 種目(課題番号)基盤研究(B展開)
-13557107
代表者(分担研究)平田公一
(研究分担)
研究課題名肝細胞移植による肝不全治療を目的とした基礎研究

特許

  • 三高俊広、石井雅之、市戸義久、谷水直樹、水口徹、平田公一.「小型肝細胞の継代培養方法」(特願2016-16210:2016/1/29)
  • 伊藤秀樹、森哲、佐藤勉、井山諭、三高俊広、篠田兼崇.「画像処理装置及び画像処理プログラム」(特願2008-246010:2008/9/25; 00/09102US)
  • 伊藤秀樹、森哲、三高俊広、篠田兼崇.「画像処理装置、及び画像処理プログラム」(特願2007-328940:2007/12/20;PCT/JP2007/000742)
  • 伊藤秀樹、渡辺直樹、森哲、三高俊広, 篠田兼崇.「画像処理装置および画像処理プログラム」(特願2006-189607:2006/7/10; PCT/JP2007/000742)
    日本特許査定 特許第4791900号
  • 大栄秀和、今純子、三高俊広.「ラット肝細胞におけるリファンピシンによるCYP3A誘導法」(特願2005-225708:2005/8/3)
    日本特許査定: 特許第4669758号 (2011/1/21)
  • 大栄秀和、今純子、三高俊広.「小型肝細胞におけるCYP2Bの誘導法」
    (特願2005-110259:2005/4/6)
    日本特許査定:特許第4944386号
  • 大栄秀和、今純子、三高俊広.「妊娠状態における薬物代謝予測法」
    (特願2005-109369:2005/4/6)
    日本特許査定:特許第4721752 (2011/4/15)
  • 今純子、三高俊広.「ヒアルロン酸を用いた小型肝細胞の選択的培養法及び分離法」(特願; 2004-191477; PCT/JP2005/11915)
    ヨーロッパ特許庁査定:特許成立 1783209 (2009/10/22)
    中国特許庁査定:特許成立 ZL2005 8 0029253.0 (2010/6/2)
    日本特許査定:特許第4829112号
  • 今純子、三高俊広. 「特異的抗体を用いる小型肝細胞の分離法」
    (特願; 2004-191476; PCT/JP2005/11914)
    ヨーロッパ特許庁査定:特許成立 5765433.7 英・独・仏・伊 
    中国特許庁査定:特許成立 ZL200580029168.4 (2011/9/7)
    日本特許査定:特許第4829112 (2011/9/22)
  • 三高俊広. 「凍結保存可能な小型肝細胞の調整方法、およびその凍結保存方法」(特願2000-164158;PCT/JP01/04555) 
    日本特許査定:特許第4998969号